iPhoneのことを新一年生に聞いてみました

iPhone 3GSが発売されてすぐ機種変更したため、SIMを抜かれていったんは箱にしまっておいた iPhone 3G。
どう処分しようかちょっと考えていたのですが、もともとよくiPhoneに触っていた7歳の娘に、おもちゃ代わりにあげることにしました。

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触覚型インターフェースについて英語で話すためのメモ

WiiやiPhoneの普及で弾みがついたことで、最近では「ジェスチャ型インターフェース」を備えた製品への注目がますます高まっていますね。
海外では日本よりかなり先行してそれに関連するトピックが議論されていますが、英語でのやり取りを見ていると、触覚型デバイスを指す時に「Haptic Device」「Tactile Device」という2つの用語が使われているのが目につきます。が、これらの単語を辞書で調べてみても、以下のようにいまひとつ違いがハッキリしません。

  • Haptic
    • 触覚に関する; 触覚型の
    • of the sense of touch, of dermal perception
  • Tactile
    • 触覚の; 触知できる
    • pertaining to the sense of touch; tangible, capable of being perceived by touch

そこでさらに調べたところ、アイオワ大学の Geb W. Thomas助教授が、以下のような定義をしていることが分かりました。
(引用元資料:Haptic and Tactile Displays (2008))

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白い嘘

英語には「white lie」というフレーズがある。
これは日本語で「白い嘘」…ではなく、他愛のない嘘/悪気の無い嘘/罪の無い嘘などと訳される。
辞書には「black lie」、すなわち、悪意に満ちた嘘やタチの悪い嘘という逆の意味のフレーズも載っているが、こちらは実際に使われているのをあまり見たことがない。

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3分間だけ、ナウシカになった日。

2003年に始まり、一部マニア(何の)間でかなりの話題となった、メディア・アーティスト八谷和彦さんの「OpenSky」プロジェクト。

ごく簡単に言うと、あの「風の谷のナウシカ」の“メーヴェ”を、実際に人間が操縦して飛ぶことのできる乗り物として実現させてしまおうという、素晴らしい試みなのですが、その最新情報がわかる展覧会がICCで開催されています。

オープンスカイ2.0 / 八谷和彦

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悲しいのを通り越して…

だんだん本格的にイライラしてきましたw
あいかわらず続いている、IA界のいざこざですが…
ついに、Peter Morvilleも「Information Architecture 3.0」というステートメントを出しましたね。
若干我田引水な部分もありますが、非常に参考になります。

実はこのPeterのポストで参照されている、JJGの「IA再考」という記事のほうが、客観性という点では上ではないかと思います。しかも、この記事は4年も前のものであるにもかかわらず非常に示唆に富んでおり、IAに関する問題が現在に至るまで本質的には変わっていないことに、あらためて気づきました。

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