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	<title>IA Spectrum へのコメント</title>
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	<description>情報アーキテクチャの過去・現在・未来</description>
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		<title>石橋秀仁 より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-530</link>
		<dc:creator><![CDATA[石橋秀仁]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 11:12:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.iaspectrum.net/?p=739#comment-530</guid>
		<description><![CDATA[お返事ありがとうございます。屋上屋を重ねるような補足になってしまいますが、コメントを追加させて頂きますね。きっとこの有用な記事にアクセスする人は今後も少なくないでしょうから、浅野さんへの返答というより、そういった読者の方々を意識してコメントさせて頂くことをお許しください。

（歴史的経緯からいって）ノーマン氏の議論が「人間中心デザインの全否定」になることはありえないでしょうし、私の文章もまた同様です。私が「否定」するのは「二項対立」の議論です。議論そのものへの批判（議論していることへの批判（「議論するな」）や、議論の具体的内容への批判）ではなく、議論のフレームワークへの批判であることを明確にしておきたいと思います。特定の論者への批判ですらありません。（ただし、「二項対立」の議論をしている人が実際にいれば、その人への批判にはなるでしょう）

私が「二項対立」の議論フレームワークを批判するのは、「どちらが正しいか」という「二項対立」的な問題設定が論理的に誤りだからです（その理由はさきのコメントに書きました）。さらに言えば、誤りであるだけでなく「党派的対立」を招くから批判するのです。私が望む社会は「異なる考えの人々が平和的に共生する社会」なので、「無用な対立を避けようよ」と呼びかけたいんです。具体的に言えば、「HCD派」と「ACD派」に分かれて「どちらが正しいか」という論争をするのは止めましょうと。それよりも、互いの知識を持ち寄って知を洗練させていくような議論をしましょうよと。

さらに補足したい点があります。私は「二項対立」を否定しつつも、「二項並立すべき」という「べき論」までは主張しません（余談ですが、最初は筆が滑って「べき」と書いたものの、頭を冷やして「こともできます」と書き直しました）。ある人がHCDとACDのいずれか一方に立つ（コミットする）ことは自由です。私は（「中間に立つ」のではなく）「両方に同時に立つ」つもりですが、いずれか片方を選んで立つ人もいることを理解しています。いや、「理解」というよりも「尊敬」しています。露悪的に言えば（笑）、私は何にもコミットしていない中途半端な「専門家」です（まあ、真面目に言えば、自分なりに「総合的」な思考と実践を志しているつもりです）。ある種の「中途半端」さを日々痛感しているので、実際に何か一つの手法を洗練させることにコミットしている人は尊敬に値します。

すみません、気付いたらこんな長文に…。人のブログのコメント欄でここまでの長文＆自分語りはどうなんだという気になってきましたので（笑）、このへんにしておきます。失礼致しました。

スチュアート・ブランドの「文明の秩序」は興味深いですね。論考を拝見できるのを楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お返事ありがとうございます。屋上屋を重ねるような補足になってしまいますが、コメントを追加させて頂きますね。きっとこの有用な記事にアクセスする人は今後も少なくないでしょうから、浅野さんへの返答というより、そういった読者の方々を意識してコメントさせて頂くことをお許しください。</p>
<p>（歴史的経緯からいって）ノーマン氏の議論が「人間中心デザインの全否定」になることはありえないでしょうし、私の文章もまた同様です。私が「否定」するのは「二項対立」の議論です。議論そのものへの批判（議論していることへの批判（「議論するな」）や、議論の具体的内容への批判）ではなく、議論のフレームワークへの批判であることを明確にしておきたいと思います。特定の論者への批判ですらありません。（ただし、「二項対立」の議論をしている人が実際にいれば、その人への批判にはなるでしょう）</p>
<p>私が「二項対立」の議論フレームワークを批判するのは、「どちらが正しいか」という「二項対立」的な問題設定が論理的に誤りだからです（その理由はさきのコメントに書きました）。さらに言えば、誤りであるだけでなく「党派的対立」を招くから批判するのです。私が望む社会は「異なる考えの人々が平和的に共生する社会」なので、「無用な対立を避けようよ」と呼びかけたいんです。具体的に言えば、「HCD派」と「ACD派」に分かれて「どちらが正しいか」という論争をするのは止めましょうと。それよりも、互いの知識を持ち寄って知を洗練させていくような議論をしましょうよと。</p>
<p>さらに補足したい点があります。私は「二項対立」を否定しつつも、「二項並立すべき」という「べき論」までは主張しません（余談ですが、最初は筆が滑って「べき」と書いたものの、頭を冷やして「こともできます」と書き直しました）。ある人がHCDとACDのいずれか一方に立つ（コミットする）ことは自由です。私は（「中間に立つ」のではなく）「両方に同時に立つ」つもりですが、いずれか片方を選んで立つ人もいることを理解しています。いや、「理解」というよりも「尊敬」しています。露悪的に言えば（笑）、私は何にもコミットしていない中途半端な「専門家」です（まあ、真面目に言えば、自分なりに「総合的」な思考と実践を志しているつもりです）。ある種の「中途半端」さを日々痛感しているので、実際に何か一つの手法を洗練させることにコミットしている人は尊敬に値します。</p>
<p>すみません、気付いたらこんな長文に…。人のブログのコメント欄でここまでの長文＆自分語りはどうなんだという気になってきましたので（笑）、このへんにしておきます。失礼致しました。</p>
<p>スチュアート・ブランドの「文明の秩序」は興味深いですね。論考を拝見できるのを楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします。</p>
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		<title>noriyo より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-529</link>
		<dc:creator><![CDATA[noriyo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 09:39:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.iaspectrum.net/?p=739#comment-529</guid>
		<description><![CDATA[コメントいただきまして、ありがとうございます。私の抄訳が誤解を招くようなものだとしたら申し訳ないのですが、ノーマン氏も決してHCDを全否定しているわけではないので、我々も石橋さんがご指摘されているように一元論に陥らないよう、複眼的な思考を心がけることが大切ですね。
また、この記事を書きながら、スチュアート・ブランドが提示する「文明の秩序」という概念を絡めてデザインと文化の関わりを考えてみたい気がしました。というわけで、引き続きあれこれ考えておりますのでｗ、また少しまとまったら記事をしたためたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントいただきまして、ありがとうございます。私の抄訳が誤解を招くようなものだとしたら申し訳ないのですが、ノーマン氏も決してHCDを全否定しているわけではないので、我々も石橋さんがご指摘されているように一元論に陥らないよう、複眼的な思考を心がけることが大切ですね。<br />
また、この記事を書きながら、スチュアート・ブランドが提示する「文明の秩序」という概念を絡めてデザインと文化の関わりを考えてみたい気がしました。というわけで、引き続きあれこれ考えておりますのでｗ、また少しまとまったら記事をしたためたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>石橋秀仁 より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-528</link>
		<dc:creator><![CDATA[石橋秀仁]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 03:28:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.iaspectrum.net/?p=739#comment-528</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして。いつも有用なブログエントリをありがとうございます。

世界中の人々が同じ人工物（例えばiPhone）を使いやすい物として受け入れている現象は、人工物と人間との〈動物的〉な関わりとみなすことができます。大量生産によるスケールメリットの経済性は無視できませんから、文化の垣根を越えて世界中の多くの人々に受け入れられる「普遍的」なデザインを追求することはグローバル企業の自然な行動です。そこでは文化依存的な「人間中心デザイン（HCD）」よりも、文化依存度の低い「活動中心デザイン（ACD）」の手法が重要なのだとD.A.ノーマン氏は主張するわけですね。

ノーマン氏が人間中心デザインと活動中心デザインを対置するとき、私たちはそれを〈人間〉と〈動物〉の対置として理解することができます。その二つについて「どちらが正しいか」と問題設定するのは一元論的です。その結論としてどちらかが「正しい」となれば、もう一方は「正しく」ないので排除されます。しかし、それでいいのでしょうか？

人間と人工物の関わりは、あるときには〈動物的〉であり、またあるときには〈人間的〉です。どちらもあるのです。一元論によって片方を排除することは、デザイナーが人々の役に立つ人工物をデザインする可能性を自ら制限するようなものです。

私たちデザイナーは〈動物的デザイン〉と〈人間的デザイン〉の両方を様々な人工物によって使い分けたり、あるいは一つの人工物のなかにその両方を織り込んだりといった実践を試みることができます。柳宗理のワークショップ型デザイン手法からは、いかにも〈動物的〉（手に馴染む）でありつつも優れて〈人間的〉（愛着がわく）な人工物が生み出されました。柳宗理のなかで〈動物的〉な「活動中心デザイン」と〈人間的〉な「人間中心デザイン」は決して「二項対立」ではなく「二項並立」であったはずです。

追伸：問題提起した人が、フィードバックを自身でサマライズして再発信し、議論の文脈を自らつくり出していくという言論空間。うらやましく思います。どうすればこういう議論が日本・日本語圏の専門家同士でも可能なのでしょうか。個人的には間口を広げつつ問いかける形の情報発信を実践していくつもりです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。いつも有用なブログエントリをありがとうございます。</p>
<p>世界中の人々が同じ人工物（例えばiPhone）を使いやすい物として受け入れている現象は、人工物と人間との〈動物的〉な関わりとみなすことができます。大量生産によるスケールメリットの経済性は無視できませんから、文化の垣根を越えて世界中の多くの人々に受け入れられる「普遍的」なデザインを追求することはグローバル企業の自然な行動です。そこでは文化依存的な「人間中心デザイン（HCD）」よりも、文化依存度の低い「活動中心デザイン（ACD）」の手法が重要なのだとD.A.ノーマン氏は主張するわけですね。</p>
<p>ノーマン氏が人間中心デザインと活動中心デザインを対置するとき、私たちはそれを〈人間〉と〈動物〉の対置として理解することができます。その二つについて「どちらが正しいか」と問題設定するのは一元論的です。その結論としてどちらかが「正しい」となれば、もう一方は「正しく」ないので排除されます。しかし、それでいいのでしょうか？</p>
<p>人間と人工物の関わりは、あるときには〈動物的〉であり、またあるときには〈人間的〉です。どちらもあるのです。一元論によって片方を排除することは、デザイナーが人々の役に立つ人工物をデザインする可能性を自ら制限するようなものです。</p>
<p>私たちデザイナーは〈動物的デザイン〉と〈人間的デザイン〉の両方を様々な人工物によって使い分けたり、あるいは一つの人工物のなかにその両方を織り込んだりといった実践を試みることができます。柳宗理のワークショップ型デザイン手法からは、いかにも〈動物的〉（手に馴染む）でありつつも優れて〈人間的〉（愛着がわく）な人工物が生み出されました。柳宗理のなかで〈動物的〉な「活動中心デザイン」と〈人間的〉な「人間中心デザイン」は決して「二項対立」ではなく「二項並立」であったはずです。</p>
<p>追伸：問題提起した人が、フィードバックを自身でサマライズして再発信し、議論の文脈を自らつくり出していくという言論空間。うらやましく思います。どうすればこういう議論が日本・日本語圏の専門家同士でも可能なのでしょうか。個人的には間口を広げつつ問いかける形の情報発信を実践していくつもりです。</p>
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	<item>
		<title>noriyo より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-527</link>
		<dc:creator><![CDATA[noriyo]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 00:41:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コメントいただきましてありがとうございます。
いま、彼がACDを提唱する端緒となった『Human-centered design considered harmful』を読み解いているところなので、そのうちこの記事の続編を書くことになりそうです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントいただきましてありがとうございます。<br />
いま、彼がACDを提唱する端緒となった『Human-centered design considered harmful』を読み解いているところなので、そのうちこの記事の続編を書くことになりそうです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hiroaki okada より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-525</link>
		<dc:creator><![CDATA[hiroaki okada]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 14:27:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[たいへん興味深いコメントでした。ACDは確かに新しく認識すべき項目かもしれません。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>たいへん興味深いコメントでした。ACDは確かに新しく認識すべき項目かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>2012年2月16日の気になる - afforplus より ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/02/08/norman-acd-01/#comment-523</link>
		<dc:creator><![CDATA[2012年2月16日の気になる - afforplus]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 13:33:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[...] ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって [...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ドン・ノーマンの「活動中心デザイン（ACD）」をめぐって [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>noriyo より 「World IA Day 2012 東京」参加受付開始しました へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/01/10/wiad2012tokyoentry/#comment-513</link>
		<dc:creator><![CDATA[noriyo]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 05:37:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コメントありがとうございます。募集開始後すぐに定員が埋まってしまい、現在のところ追加受付の予定はない状況となっております。申し訳ありません。
イベントの内容は動画などで記録し公開できる見込みとなっておりますので、そちらがお役に立ちましたら幸いです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメントありがとうございます。募集開始後すぐに定員が埋まってしまい、現在のところ追加受付の予定はない状況となっております。申し訳ありません。<br />
イベントの内容は動画などで記録し公開できる見込みとなっておりますので、そちらがお役に立ちましたら幸いです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tomo Tateoka より 「World IA Day 2012 東京」参加受付開始しました へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/01/10/wiad2012tokyoentry/#comment-512</link>
		<dc:creator><![CDATA[Tomo Tateoka]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 05:00:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[こちら既にだいぶ前に締め切られているようですが、追加枠等が設定されることはないのでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こちら既にだいぶ前に締め切られているようですが、追加枠等が設定されることはないのでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>World IA Day 2012が開催されます。 &#124; future-proof.jp より 「World IA Day 2012 東京」参加受付開始しました へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2012/01/10/wiad2012tokyoentry/#comment-499</link>
		<dc:creator><![CDATA[World IA Day 2012が開催されます。 &#124; future-proof.jp]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 18:23:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[...] World IA Day 2012が開催されます。  浅野さんのブログ「World IA Day 2012 東京」参加受付開始しました」に触発されて、僕もブログ書いてみました。 [...]]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] World IA Day 2012が開催されます。  浅野さんのブログ「World IA Day 2012 東京」参加受付開始しました」に触発されて、僕もブログ書いてみました。 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>noriyo より Retrospect 2011 – 夜空と雲と、輪る世界に へのコメント</title>
		<link>http://blog.iaspectrum.net/2011/12/28/retrospect-2011/#comment-489</link>
		<dc:creator><![CDATA[noriyo]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 16:39:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.iaspectrum.net/?p=720#comment-489</guid>
		<description><![CDATA[コメント感謝です。本当にその通り、今年はあまりにもタフな年でした。もちろんそこで得たものもありますが、失われたものの大きさを思うと言葉がありません。
とは言え、お互い今ここに在ることにとにかく感謝しつつ、これからも日々自分なりに淡々と歩んでいきたいですね。
来年もよろしくお願いします（^人^）]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コメント感謝です。本当にその通り、今年はあまりにもタフな年でした。もちろんそこで得たものもありますが、失われたものの大きさを思うと言葉がありません。<br />
とは言え、お互い今ここに在ることにとにかく感謝しつつ、これからも日々自分なりに淡々と歩んでいきたいですね。<br />
来年もよろしくお願いします（^人^）</p>
]]></content:encoded>
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